11.03.2014

星から来たあなた9話

 キスした後の時間がたつほど心拍数が上がるドミンジュン
 5時間後、ドミンジュンは心拍数が300となって、苦しむ
 イジェギョンはドミンジュンの存在を徐々に認識し始め、彼の部下、KはドミンジュンにUSBがあると話をする。
 ドミンジュンの熱が下がらなかったため、チョンソンイは看護をしてくれる。
 ユセミはハンユラの事件を調査する兄にドミンジュンがおかしいところが一つ二つではないと話をする
 誰かドミンジュンの講義する学校でドミンジュンのペンを盗んでいく。
 ジャン弁護士はドミンジュンに、
「もしかしたら戻らなければならないでしょうか?心が深くなって戻ってしまうと、戻るべき人もそうですが、あとに残された人の心も深くなった分痛くなるのではないでしょうか。 」
と言いいながら、残ってはいけないかと聞く。
 この間、チョンソンイをテロした後、死んだストーカーの家で警察はハンユラが産婦人科から出てくる写真を発見する。ハンユラには男がいたことを確信し、その人はドミンジュンだという推測をすることになる。
 一緒に暮らすようになってから、チョンソンイは自分の家族史の話をするようになり、二人はますます深まっていく。
 「お前が持ってるだろう、USB?それ出したほうがいいよ。あなたにもチョンソンイにも…君が知らないことがあるが、私はあなたのような若造が相手できるような人ではない、お前が今生きているのも私活かして置いたからだ。チョンソンイそうだし。だからありがたいと思って。」
 これを聞いてドミンジュンは超能力を使って1階へ降りていく。
慌てているイジェギョンに
「あなたがチョンソンイに手を出す瞬間、あなたの秘密が世界世間に暴くだろう。私がそうするから。そしてあなた知らないことがある。あなたに私を絶対に殺すことができない。」
ユセミは突然ドミンジュンを訪ねてきてチョンソンイ問題で相談することがあるとし、常にチョンソンイを守ってくれてありがとうと嘘をして近寄ってくる。
ユセミはドミンジュンの過去を気にして質問をする。
「ところで、ソンイとは最近に初めて会ったんですか、それとも元の知り合いでしたか?」

とドミンジュンに尋ねるが、引っ越してきた後に親しくなったと答えているドミンジュン。
ドミンジュンはチョンソンイにユセミに会ったと言ったら怒るチョンソンイ。


ユセミが告白した後、初めて会うイフィギョン。
イフィギョン

「今後も君の会うためにすまなく思うだろう。私の心をわかってくれないその心。誰よりも私がよく知ってる…だからごめん。心まとまったら連絡して。私の友人としてユセミは失いたくないから」
ユセミはイフィギョンの話が終わったら12年前、その事故の時に撮った写真をイフィギョンに与える。これで大きな混乱に陥るイフィギョン
イフィギョンすぐドミンジュンの家に行く。ベルを押してチョンソンイが出たらなぜここで過ごしているかと怒る。チョンソンイは説明をするが、イフィギョンには理解ができない。ほかのところへ行こうと大騒ぎを打つ。
チョンソンイはそうすると言ってイフィギョンが言ったところに行くことになる。
ロビーで出会うイフィギョンとドミンジュン。イフィギョンは子供の頃の記憶を振り返って見て思い出せようとする。その時の顔が、果たしてその時の顔だったのか。
  チョンソンイは荷造りをしている時にゴミ箱に血が付いている車のライトの破片を見つけ、驚く。
「あなたもしかして12年前ソンイを助けてくれたその人なの?」
と言いながら聞いてみる。


星から来たあなた9話の​​おわり

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